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| 【スタートフィッシング】3年ぶりのJIBTがスタートしました! |
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| 【チーム優勝】初日と最終日にクロカジキを2本ずつ、50ポンドラインでT&Rして優勝したケンマツウラ(B)エムエムの皆さん |
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| 【チーム2位】初日に2尾のクロカジキとマカジキ1尾を50ポンドラインでT&Rして2位となったブルファイターの皆さん。 |
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| 【チーム3位】最終日にクロカジキ183.5kgを30ポンドラインでキャッチして3位に入ったブルーウォーターの皆さん。 |
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| 【最大魚】初日にクロカジキ185.5kgを釣ったウルフの阪本健吾さんとチームの皆さん。ラインは、80ポンドでした |
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| 【チャーターボートキャプテン賞】マーメイドC(A)チームのアングラー・高山浩一さんが50ポンドラインで2尾のクロカジキをT&Rし、チャーターボートキャプテン賞を静栄丸・土屋法久船長にもたらしました |
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| 【タグ&リリース】今回も多くのカジキがタグ&リリースされました。カジキの背中にタグが付いています(写真提供:DAIWA 金子新さんが30ポンドラインで釣った推定100kgのクロカジキ) |
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| 【タックルチェック】カジキを釣ったチームは全チームこうしてタックルチェックを受けます。その後、審査がすべてOKとなると写真撮影に入ります |
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| 【ベストセーフティ賞】2日目、大会は休風のため中止されましたが、サップで流されていた人を救助した「すさき丸」田中舟一船長に贈られました |
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| 【個人総合】個人総合1位は、チーム優勝したケンマツウラ(B)エムエムのアングラー・磯貝哲さんが受賞しました。個人総合2位、3位もチーム2位、3位のアングラーがそれぞれ受賞しました |
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| 【団体総合第3位】最終日に30ポンドラインでクロカジキ183.5kgをキャッチしたブルーウォーターの皆さん |
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| 【団体総合第2位】1日目にクロカジキ2尾、マカジキ1尾をT&Rし、トップに立ったブルファイターの皆さん。あともう少しで優勝でしたが… |
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| 【団体総合優勝・農林水産大臣賞】1日目に2尾、最終日にも2尾のクロカジキを50ポンドラインでT&Rし、素晴らしい成績で優勝したケンマツウラ(B)エムエムの皆さん。おめでとうございます! |
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