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記念すべき大会を祝し、また、JGFAからの参加者に対して
歓迎の挨拶をするキム・ジョンウック(Dr.Kim,JongWook)
IGFAK会長。ドクターの資格を持つ非常に立派な方です。 |
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JGFAの参加者を代表して、石井宏尚副会長がIGFAK、
KSAの皆さんに御礼の挨拶を。「この大会によって日韓の友
好がさらに深まることを期待します。また、韓国にスポーツフ
ィッシングとゲームフィッシュの保全の考えが広まることを期
待します。手を取り合い、アジアの仲間として一緒にやってい
きましょう。」 |
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KSAのベテランバスアングラーと、JGFAのアングラーが
一人ずつパートナーとなって釣りをしました。
女性ペアーも誕生し、とても和やかで華やかな大会となりました。 |
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KSAのアングラーは皆さんベテランでバスボートの持ち込み
から操船、釣り場ガイドを快く引き受けてくれました。11隻
のバスボートが一斉にスタート。この湖での釣り方も丁寧に教
えていただきました。 |
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韓国側で用意したタグガン。タグもこの大会に間に合うように
韓国で作ったそうです。 |
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大きなバスにタグが打たれました。資源調査に役立つといい
ですね。 |
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KSAのチャン・パンサムさん(Mr.Jang,PanSun)
の釣ったバス。安東(アンドン)ダムはたいへん
大きな人工湖で素晴らしい環境です。バスのサ
イズも50�僂賄�たり前で、4〜6ポンドラインでは
ちょっと厳しかったです。
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日本のチームキャプテン足立和彦さんのバス。とてもグッドコン
ディションです。 |
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JGFAのベテランアングラー、松浦昌治さんが釣った
50�僖�ーバーのバス。さすが、日本人ではトップの釣果でした。
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浦田光章さんが釣った現地名「ゴッチ」という魚。日本の
「オヤニラミ」(Coreoperca kawamebari)にたいへんよく似た
魚です。
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| 日韓親善釣りシーンです。 |
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IGFAKのオフィスを表敬訪問。きれいでハイセンス。
JGFAの参加者も感心してました。
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「ナベちゃん(渡辺忠成さん)」(左)、「ソさん(Mr. Soe
ChangHyun)]」と呼び合いながら、友達になりました。
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| 最後に全員でパチリ。これをきっかけに釣りを通していい関係が築き上げられますように。 |
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