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今回、お世話になった網代港「ゆたか丸」。大船長と若船長が
気合いを入れて2隻出しでやってくれました。各船6尾ずつで
引き分け。若船長、小さい声で、「親父に負けないでよかった
ぁ。」 |
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服部名人の乗船した若船長の船で右ミヨシ
に入った小出礎(つみし)さんの2尾目。
42�僂任靴燭�タグを打ちました。 |
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タグされた小出さんのヒラメ。背中の、縁側部
分にタグを打ちます。縁側には細かい骨がずら
っと並んでいて、その隙間にタグの足が入り込
むと抜けにくいのです。どのくらい大きくなっ
てどこで再捕されるか?楽しみですね。 |
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今回の最大魚2.2kgを釣った原沢宏也さん。
先日の東京ベイ・シーバスでもシニアの部
1位となり、好調そのものです。 |
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服部名人が船中第1号をあげました。ちょっと小振りですが、
全長40�儖幣紊任靴拭� |
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服部名人(左)、村越正海さん(右)と一緒に。こんな釣り名人
たちのつりを盗ませてもらいながら、一緒に遊べるのもこの大会
ならでは。優勝しても賞品はなかったけれど、和気あいあいとし
てとっても楽しいですよ。 |
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全員のこの笑顔を見てください。今回も本当に和やかで
いい釣り会でした。釣れなかった人も次回リベンジだ、
と燃えていました。服部名人とJGFAの提唱する「沖
釣りをIGFAルールで」はますます盛り上がっていきます。
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